上の写真は、精神分析の欧州の拠点の一つ、ロンドン北部ハムステッド地区にある
タヴィストック センターのフロイト像の前での写真 (2005 年頃英国出張時に撮影)


Office Kitaoka Inc.
Vol.31: 2020.1.6

『新 北 岡 泰 典 メ ル マ ガ 』

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NLP黎明期に欧米で創始者から直接直伝を受け、以後三十年間にわたり
研究・実践してきている北岡泰典は、米国西海岸のGAFA各企業の経営者に
匹敵するイノベータを国内で育成する目的で、正式に、本公開メルマガを
通じて、社会全体に情報発信していくこととなりました。
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北岡最後開催マスター プラクティショナー コース&「北岡ビデオ語録」情報

【最新情報】【知識人・経営者・MBA ホルダー・プロコーチ等向け北岡「独創的なイノベータ輩出ワーク」体験ワークショップ シリーズ】が、以下の日程で、都内で開講されます。

1月19日(日)、1月26日(日)、2月2日(日)いずれも 13:00 ~ 17:00 (予定)

詳しくは、以下のページを参照してください。

紹介サイト: http://www.taiten.co/work/2020_01/

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。今年もよろしくお願いします。

「NLP コーチング マスター」、「エグゼキュティブ ライフ コーチ」の北岡泰典は、今回、これまでの自身の社会啓蒙の運動を広くひろめる目的で、「新北岡泰典メルマガ」という公開のメディアを使って、社会全体に情報発信していくことになりました。

なお、本メルマガの各号の冒頭のロゴの直下の写真として、毎回、北岡にゆかりのあるか、もしくは北岡自身が撮影した別の写真を掲載していく予定です。

本メルマガの発行者は、オフィス北岡事務局 (www.office-kitaoka.co.jp) です。

本メルマガの受信を今後希望されない場合は、以下のページで購読解除していただけるようお願いいたします。

https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=aHSnDpwAk

本号は、「新北岡泰典メルマガ」第三十一号です。

本号では、以下のトピックがカバーされています。

1.新「拡張心理学:北岡式 NLP」FAQ その九

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1.新「拡張心理学:北岡式 NLP」FAQ その九

本メルマガでは、新たに、「拡張心理学:北岡式 NLP」FAQ 質疑応答を掲載していくことにしました。本号では「FAQ その九」が紹介されています。

FAQ Q15: 2 月開催の「北岡最後開催のマスター プラクティショナー コース」について追加のコメントがあるということですが。

FAQ A15: 2 月開催の私の最後開催のマスター プラクティショナー コースの開催情報が、以下にアップされています。

http://www.jnlpa.jp/nlp/master.html

改めて、本コースの特徴を、以下にまとめてみたいと思いました。

1) 本コースは、私が「過去 40 年間、東洋の密教 (印哲) と西洋の密教 (NLP) を研究・実践しまくった結果としての集大成ワーク」となります。

2) 本コースの構成は、他団体のあるいは北岡の以前のコースとは一線を画する形になっていて、「すべてのプログラミングと二律背反を根絶」する北岡の「天命実現ワーク」が紹介されます。

3) その意味で、本コースは、「問題解決型ワーク (セラピー ワーク)」から「プラスを最大限にするワーク (天命実現ワーク)」へと「バージョンアップ」された北岡の直伝講座となります。

4) 本コースの受講に興味があり、正式申し込み前に北岡のワークに触れたい場合、特別に北岡泰典「特別紹介個人セッション」を開講させていただきます。ご興味のある方は、以下の無料個人セッション紹介ページを参照してください。

特別無料個人セッション紹介ページ: http://www.office-kitaoka.co.jp/nlp_course/free/

5) 他団体からの編入・再受講も受け付けています。編入生・再受講生をウエルカムいたします。初心者の「飛び級直接参加」も、特別に、条件付きで許可させていただいています。

すなわち、今回の NLP インテグラル アソシエーション主催「第四期マスター プラクティショナー コース」は、私の最後開催コースになりますので、他団体でプラクティショナー以上の資格を取得された方々の編入受講を強くお勧めしたいと思っていますが、さらに特別に、NLP の資格をもっていない方々にも門戸を開いて、「プラクティショナー コースを飛び級」して、直接本マスター プラクティショナー コースに参加することも可能にさせていただきます。

思うに、1988 年のプラクティショナー コース受講に続いて、1989 年に私がカリフォルニア州サンタクルーズで、「グリンダー・ディロージャ & アソシエーツ (JDA)」主催のマスター プラクティショナー コースを受講したとき、同時に、プラクティショナー コースも平行開催されていたのですが、「飛び級に自信のある方は直接マスター プラクティショナー コースを受講されても結構です。直接認定が可能になっています」という、私には当時不可解なアナウンスメントがありました。後に、ジョン グリンダーとジュディス ディロージャは 1988 年当時結婚していたのですが、1989 年には関係が「破局」していて、しかしコース開講という契約だけは履行された、ということがわかりました (相互に口が聞けない状態だった (?) のか、私の 1989 年のマスター プラクティショナー認定書にはディロージャの署名しかありません)。ちなみに、たしか、1989 年のコースが、グリンダー主催の一番最後のマスター プラクティショナー コースなはずです。

同様に、本コースは、私の最後開催のコースなので、「飛び級」で直接マスター プラクティショナー コースを受講した上で、直接認定されること許可することにいたしました。

なお、この「直接のマスター プラクティショナー コース参加」に関しては、a) 提供される北岡最後開催コースのビデオ教材 (プラクティショナー コースの記録映像)の閲覧、と b) 一日北岡直接補講ワーク (6 時間程度) の受講、がコース受講条件となります。

受講費早期割引、「ピーク エクスペリエンス体感ワーク」の無料開講を含む他の受講者恩典については、コース紹介ページをご覧ください。

http://www.jnlpa.jp/nlp/master.html

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ちなみに、私は、2011 年 11 月から 2012 年 2 月まで、 Facebook に「北岡語録 108」の一つづつを投稿しましたが、同様に、北岡最後開催の「NLP インテグラル アソシエーション第7期プラクティショナー コース」各モジュールの抜粋収録ビデオも、「北岡ビデオ語録」として機能するのでは、と思いました。

この「北岡ビデオ語録」は、「NLP インテグラル アソシエーション第4期マスター プラクティショナー コース」の受講の参考検討材料になるのではと思っています。

ということですが、以下の「北岡ビデオ語録」会員登録ページでは、2 本のビデオ語録の閲覧が可能になって、後 52 本の比較的短編の収録ビデオも、「北岡ビデオ語録」会員登録すれば閲覧可能になっています。

http://www.taiten.co/archive/video_lectures.htm

本ページの申し込みフォームから「北岡ビデオ語録」会員に登録された方には、毎日 1 本づつビデオ語録を、計 52 本配信させていただきます。

これらの収録ビデオを通じて、北岡がどのように「悟りの世界」を左脳 (NLP) で説明しようといるかの教授法に触れることができます。

さらに、これらのビデオから、北岡がどのようにして、「スティーブジョブス級のイノベータの育成」と「新時代の始まりの『庚子』の年、2020年以降の個人と組織のサバイブのし方」を教えていけるか、を垣間見ることができると思います。

本号のメルマガの内容を興味深いと思われ、北岡ワークについてさらに情報がほしいと思われた方は、メールで以下までコンタクトしてください。

info@taiten.co

以上、よろしくお願いします。

北岡泰典



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ご質問やご意見がございましたら、忌憚なく info@taiten.co までお寄せください。

「北岡泰典公式サイト」が開設されています。
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