上の写真は、先週末開催の北岡最後開催プラクティショナー コース第一モジュール二日目の講義風景。
西海岸スタイル風に、受講者の一人は机に乗っかってワークを見ています。


Office Kitaoka Inc.
Vol.18: 2019.10.4

『新 北 岡 泰 典 メ ル マ ガ 』

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NLP黎明期に欧米で創始者から直接直伝を受け、以後三十年間にわたり研究・
実践してきている北岡泰典は、今回、業界に詳しい外部プロデューサとの協業
を始めたことを機に、自身の社会啓蒙の運動を広くひろめる目的で、正式に、
本公開メルマガを通じて、社会全体に情報発信していくこととなりました。
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第十八号:北岡最後開催プラクティショナー コース第一モジュール開講される!

【最新情報 1】 9/28、9/29 にプラクティショナー コース第一モジュールが開講されました。第二モジュール以降の受講者の追加募集が行われています! 詳しくは、以下のページをご覧ください。

紹介サイト: http://www.taiten.co/campaign/

【最新情報 2】 北岡最後開催「NLP プラクティショナー コース」の受講について、受講費の分割支払いが可能になりました。(例えば、月次3万円ほどの支払いで、9月末開講のプラクティショナーコースを受講することが可能です。驚くべき事です!)。

【最新情報 3】 9 月末から、7 年ぶりに、文字通り「ファイナル ファイナル ファイナル」の「北岡プラクティショナー資格認定コース」が開講されています (「マスター プラクティショナー コース」の来年 2 月開催の日程も決定しています)。

紹介サイト: http://www.jnlpa.jp/nlp/prac.html

「NLP コーチング マスター」、「エグゼキュティブ ライフ コーチ」の北岡泰典は、今回、これまでの自身の社会啓蒙の運動を広くひろめる目的で、「新北岡泰典メルマガ」という公開のメディアを使って、社会全体に情報発信していくことになりました。

なお、本メルマガの各号の冒頭のロゴの直下の写真として、毎回、北岡にゆかりのあるか、もしくは北岡自身が撮影した別の写真を掲載していく予定です。

本メルマガの発行者は、オフィス北岡事務局 (www.office-kitaoka.co.jp) です。

本メルマガの受信を今後希望されない場合は、以下のページで購読解除していただけるようお願いいたします。

https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=aHSnDpwAk

本号は、「新北岡泰典メルマガ」第十八号です。

本号では、以下のトピックがカバーされています。

1.北岡最後開催プラクティショナー コース第一モジュール開講される!

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1.北岡最後開催プラクティショナー コース第一モジュール開講される!

本メルマガでは、ついに先週末に開講された北岡最後開催「NLP プラクティショナー コース」について、報告をしたいと思いました。

ついに先週末に、私の最後開催の資格コースが開講されましたが、非常に興味深いコースになっていると思います。

このコースは、いわゆる「中規模」の受講者数のコースとなっていますが、私が以前から本当に教えたかった、「東海岸系 (MBA) から西海岸系 (GAFA) への移行の試行錯誤をしていて、かつ『左右脳の交流学習法』を真剣に求めている」イノベータ志願者はもしくはイノベーション育成を図れるコーチ・コンサルの方々が数名参加されています。

この「メンツ」は、私が今まで教えてきた自己啓発志向の方々とはタイプが異なり、欧米で本格的に NLP を学びに来るような顧客層になっているので、私の最後開催のコースで、私が帰国以来主張してきていたこと (すなわち、今風に言うと、「東海岸系 (MBA) から西海岸系 (GAFA) への移行の試行錯誤をしていて、かつ『左右脳の交流学習法』を真剣に求めている」プロの方々に求めている解答を提供すること、です) を証明できると思っています。

本コースの構成は、今までの私のコースとは、異にしていて、第一と第二のモジュールの 4 日間は、私が昨年秋に独自開発した、革命的ワークである「ピーク エクスペリエンス体感ワーク」の完全習得の時間に充てられています。

具体的には、第一と第二のモジュールでは、「ピーク エクスペリエンス体感ワーク」の基礎となっている「天命を知る」ワーク、「瞬間幼児退行」、サブモダリティ等の完全習得が可能になっています。

また、1 日目から、従来のプラクティショナー コースでは教えることはなかった、私が演習中にリアルタイムで何を考え、何に注目しながら対クライアント対応をしているかの、「パターン中断」を含めた「北岡式介入プロセスの見える化」を教えています。このレベルの講義は、国内の他の NLP トレーナーには達成できない、と思っていますし、私自身、このような「私の講義のし方の見える化」は、これまでは、トレーナーズ トレーニング コース レベルでしか教えてきていません。

このノウハウの開示は、通常は「ハイレベルすぎる」と見なされるべきですが、戦後マッカーサーと GHQ に完全洗脳されてきていて、「完全思考停止状態」に陥っている日本人の方々が、このようなノウハウを「帰納法的」に、試行錯誤しながら発見できるとはとうてい思えない以上、「演繹法的」に、当初から法則を教えるしか道はない、という結論に達した次第です。

このため、本コースに参加する受講者であれば、本来獲得に何十年という時間を費やすべき種類のノウハウを超短時間で身につけることができるという大きなメリットがある一方で、プロの方々は、自分が行っている天才的行動を意識化するためのツールを獲得し、かつ、通常は、経験則的にしか行えない「技術移譲」のプロセスを見える化できる、という、他では絶対得られないメリットがあります。

ということで、本コース (特に、第一と第二モジュール) は、NLP 初心者の方々にも、業界外のプロの方々にも、学ぶことが非常に多いコースになっていると思います。実は、個人的には、私の NLP 競合者の方々にも学んでいただき、国内の NLP の業界のレベルアップの一助にしてほしい、と思っています。

実は、定員の都合、現在、第二モジュールからの受講者の追加募集をしています。

通常価格より廉価での参加が可能になっています。また、すでに開催された2回分の講義と演習は、収録ビデオ(映像データ)が提供されますので、まるで当日居たかのように追体験が可能となります。学習面で遅れをとることはありませんので、ご安心ください。

競合者の方々には、実際にコースを受講されなくても、ビデオ教材のみの購入というオプションもあると思っています。

北岡最後開催プラクティショナー コースの第二モジュール以降の受講者の追加募集の詳細は、以下のページをご覧ください。

紹介サイト: http://www.taiten.co/campaign/

以上が、本号の内容でした。よろしくお願いします。

 

編集後記: 北岡最後開催「NLP プラクティショナー コース」の紹介サイトは、以下にあります。

http://www.jnlpa.jp/nlp/prac.html

 

本号のメルマガの内容を興味深いと思われ、北岡ワークについてさらに情報がほしいと思われた方は、メールで以下までコンタクトしてください。

info@taiten.co

以上、よろしくお願いします。

北岡泰典

 



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